足底板療法(要予約)|練馬・関町・武蔵関の池島接骨院

Tel.03-3920-5556

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足底板療法(要予約)

足底板とは、靴の中に入れるインソール(中敷き)のことです。
足底板療法とは、足の機能を考えて作製するオリジナルインソールを、靴の中に装着することによって、足部や身体各部位のトラブルを軽減させる治療法です。

●当院の足底板は、個別に足の評価・歩行評価を行い作製する『入谷式足底板』です。
入谷式足底板とは、足部から身体各部位への運動連鎖を、機能的に捉えて考案された足底板です。
この入谷式足底板により、身体の動きを無意識下でコントロールし、機能的な動きが自然にできるようになります。

●人間が2足歩行である限り、地面に接しているのは足の裏だけです。
足の裏にかかる重心のバランスによって、各関節や筋肉にかかる負担は異なります。
そのような観点から、いかに足底(足の裏)が重要かご理解頂けると思います。
それを裏付けるように、入谷式足底板療法では、様々な疾患・傷害・痛み・変形などの改善、スポーツなどの競技能力や日常生活動作の向上に効果を上げております。

●入谷式足底板療法の一番の魅力は、『動画で捉え作製する足底板である』という点です!
静止画で捉えたものとは全く異なります。
足の裏は、ただ立っている時と歩行をしている時では、アーチなどの形状が違います。
より高い効果を望むならば、起立時と歩行時の足の裏の形状変化にも配慮することが重要です。
当院では時間をかけて、足裏から身体各部への運動連鎖を機能的に評価し作製いたしますので、動きの中でも違和感を感じず、快適にご使用頂けます。

●当院では治療の一環として、この入谷式足底板を取り入れておりますので、一切外注には任せません。
作製経験豊富な実績を持つ当院長が、評価から完成まで責任を持って作製いたします。
また、作製後の調整や修理なども、全て当院で実施できます。

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